<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
 xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
>
<channel rdf:about="http://yuizvoice.dreamlog.jp/">
<title>yuizvoice weblog</title>
<link>http://yuizvoice.dreamlog.jp/</link>
<description>yuizvoiceは
yuizvoice.blog16.fc2.comへ引越し、展開しています。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/4910752.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518987.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518965.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518945.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518894.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518865.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518837.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518817.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518800.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518733.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518705.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518661.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518646.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518629.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518604.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/4910752.html">
<title>2010.3.11からyuizvoice Blogは引越しました。</title>
<link>http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/4910752.html</link>
<description>yuizvoice weblogは2010年3月11日よりこちらへ引越しました。　　 　http://yuizvoice.blog16.fc2.com/今後とも、引続きよろしくお願い致します！</description>
<dc:creator>drecom_yuizvoice</dc:creator>
<dc:date>2010-05-07T14:58:45+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[yuizvoice weblogは2010年3月11日より<a title="yuizvoice" href="http://yuizvoice.blog16.fc2.com/" target="_self">こちら</a>へ引越しました。<br />　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_new.gif" /><br /><a title="yuizvoice Neo" href="http://yuizvoice.blog16.fc2.com/" target="_self"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_yuizvoice/imgs/7/3/7318662b.JPG" border="0" alt="yuizvoice_neo" hspace="5" width="493" height="366" align="left" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />　 　<a href="http://yuizvoice.blog16.fc2.com/">http://yuizvoice.blog16.fc2.com/</a><br /><br /><br />今後とも、引続きよろしくお願い致します！
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3677064&name=drecom_yuizvoice&pid=4910752" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518987.html">
<title>一周忌</title>
<link>http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518987.html</link>
<description>今日は父親の邦さんが他界してからちょうど一年。

祥月命日（しょうげつめいにち）です。

世で云う一周忌ですが…
今日を過ぎることで私を含めた遺族の喪中期間が終わります。

合掌。。。

</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2010-01-15T14:20:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>voice</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は父親の邦さんが他界してからちょうど一年。<br>
<br>
祥月命日（しょうげつめいにち）です。<br>
<br>
世で云う一周忌ですが…<br>
今日を過ぎることで私を含めた遺族の喪中期間が終わります。<br>
<br>
合掌。。。<br>

<!-- BASENAME=http://yuizvoice.blog.drecom.jp/archive/307 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3677064&name=drecom_yuizvoice&pid=1518987" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518965.html">
<title>子供たちにみせたい！</title>
<link>http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518965.html</link>
<description>やはり、筆頭に挙げられるのは…
1974年に放送された名作『アルプスの少女ハイジ』

誰もがご存知の通り、スイスの作家ヨハンナ・スピリが書いたの児童文学作品です。
執筆は実に古く1880年で、その頃日本は明治13年ですよ（汗）

当時、私が子供の頃…
毎週日曜『マジンガー...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-12-20T06:15:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>voice</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[やはり、筆頭に挙げられるのは…<br>
1974年に放送された名作『アルプスの少女ハイジ』<br>
<br>
誰もがご存知の通り、スイスの作家ヨハンナ・スピリが書いたの児童文学作品です。<br>
執筆は実に古く1880年で、その頃日本は明治13年ですよ（汗）<br>
<br>
当時、私が子供の頃…<br>
毎週日曜『マジンガーZ』をかぶりつくように見た後、19:30～この作品を夢中で見ていました。<br>
なので、毎週日曜19:00～の1時間は夢のようなひと時でした。<br>
<br>
特に思い出深いのは…<br>
ハイジとおじいさんでの山小屋の食事のシーン。<br>
<br>
大きなチーズを火で焙り、とろっとろにとろけたチーズは。。。<br>
あまりに美味そう！<br>
究極のシズルです（笑）<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_yuizvoice/imgs/f/4/f4b87257.bmp" class="photo" alt="heidi.bmp" border="0"></div><br>
<br>
絶妙のイエローを使った配色表現は生つばごっくんモノです。<br>
<br>
そして、干し草のベッド。<br>
あの二つは、憧れの食べ物＆寝具です。。。<br>
ちなみに、干し草のベッドは実際に試したことがありますが、<br>
チクチクしてぐっすり眠るには至りませんでした（苦笑）<br>
<br>
ロッテン・マイヤーさんも意地悪だけど憎めないキャラで、<br>
その分クララのおばあさまが優しく見えたりして…<br>
登場人物も声優さんも印象深いですね。<br>
<br>
そんな表現豊かなこの『アルプスの少女ハイジ』は、<br>
海外現地調査を徹底して創り上げた作品であることは周知の事実ですが…<br>
その後、放送は日本だけでなく欧州各国で広く放送されました。<br>
<br>
そんな作風の有名な逸話として海外の視聴者はこのアニメが<br>
「Made in Japan」であることを知らなかったというか、<br>
「Made in Japan」だと公表しても“あり得ない！”<br>
と認めようとしなかったという話がありますね。<br>
<br>
余談ですが…<br>
2005年にイギリスで制作された104分の実写映画『Heidi』も<br>
このアニメのストーリーを概ねトレースしていて期待以上におもしろかったです。
<!-- BASENAME=http://yuizvoice.blog.drecom.jp/archive/306 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3677064&name=drecom_yuizvoice&pid=1518965" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518945.html">
<title>シュー・ジンレイ出演の2作品</title>
<link>http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518945.html</link>
<description>ここ最近立て続けにシュー・ジンレイ（徐静蕾）が出演している映画2作を観ました。

偶然の出会いでしたが、夢中になりました（笑）

一つは…
ジャッキー・チェン主演のアクション封印×エグい作品『新宿インシデント（新宿事件）』
この映画の中ではジャッキーの幼馴染みで...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-12-17T06:59:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画つれづれ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ここ最近立て続けにシュー・ジンレイ（徐静蕾）が出演している映画2作を観ました。<br>
<br>
偶然の出会いでしたが、夢中になりました（笑）<br>
<br>
一つは…<br>
ジャッキー・チェン主演のアクション封印×エグい作品『新宿インシデント（新宿事件）』<br>
この映画の中ではジャッキーの幼馴染みであるシュシュ役。<br>
<br>
もう一つは…<br>
ジェット・リー主演のこれまた複雑な感情を抱える役柄でこれまでにない繊細な演技系作品<br>
『ウォーロード/男たちの誓い（投名状）』<br>
ここでは紅一点となるリィエンション役。 <br>
<br>
特に『ウォーロード』でのリィエンション役の設定や衣装がマッチしていて、彼女に引き込まれました。<br>
正直云って『新宿インシデント』を観たときは、棒読みな日本語の台詞があったり、<br>
役柄の設定に無理があり何とも感じなかったのですが（苦笑）<br>
<br>
でも、結果的にはお気に入りな女優さんになりました。。。<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_yuizvoice/imgs/7/d/7d918b7f.jpg" class="photo" alt="img20091217.jpg" border="0"></div><br>
なんでも彼女は中国のBlogの女王と呼ばれているらしく…<br>
世界で最も読まれた「中国のブログの女王」なのだそうです。<br>
<br>
毎回2～3万人の人が閲覧！<br>
しかも、2～3千人の人がコメントまでしているそうな。<br>
<br>
<a href="http://blog.sina.com.cn/xujinglei" target="_blank">徐静蕾（シュー・ジンレイ）のBlog「老徐」</a><br>
<br>
何が書いてあるのか？ワカリマセンが、凄いですね。<br>
<br>
<br>
どちらの作品も重く痛さが伝わるような内容ですが…<br>
一度DVDで鑑賞しても損しない作品だと思います。
<!-- BASENAME=http://yuizvoice.blog.drecom.jp/archive/305 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3677064&name=drecom_yuizvoice&pid=1518945" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518894.html">
<title>On someone's birthday</title>
<link>http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518894.html</link>
<description>後輩のSugawaraくんと彼の彼女であるSatomiさんが…
このAround Fourty真っ只中の私のために誕生日のお祝いをしてくれました（嬉）

やっぱり、いくつになっても気のおけない仲間に祝っていただけるのは光栄というか、
ありがたいモノです。



しかも、サプライズでこんなケ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-12-15T23:59:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>voice</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[後輩のSugawaraくんと彼の彼女であるSatomiさんが…<br>
このAround Fourty真っ只中の私のために誕生日のお祝いをしてくれました（嬉）<br>
<br>
やっぱり、いくつになっても気のおけない仲間に祝っていただけるのは光栄というか、<br>
ありがたいモノです。<br>
<br>
<br>
<br>
しかも、サプライズでこんなケーキまで用意していただいて…<br>
正直に嬉しい（笑）<br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_yuizvoice/imgs/f/7/f79cfd89.jpg" class="photo" alt="2009.12.15.jpg" border="0"></div><br>
<span style="font-size: 75%;">恵比寿のモツ鍋屋さん『丸投げ屋』にて</span><br>
<br>
Thanks!<br>
Sugawaraくん、Satomiさん！<br>
<br>
and<br>
後から駆けつけてくれたYamaguchiさん、Makieさんにも感謝！
<!-- BASENAME=http://yuizvoice.blog.drecom.jp/archive/304 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3677064&name=drecom_yuizvoice&pid=1518894" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518865.html">
<title>11月16日は『いい色の日』</title>
<link>http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518865.html</link>
<description>1991(平成3)年に愛知県の塗装・塗料に関する事業の業界団体「愛知昭和会」が
“いい(11)いろ(16)”の語呂合せで『いい色の日』という記念日を制定しました。

もう20年近く昔になるのですが…
ちょうど、この年に、名古屋でカラーコーディネーターの資格取得のために「色彩」...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-11-16T17:46:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>voice</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[1991(平成3)年に愛知県の塗装・塗料に関する事業の業界団体「愛知昭和会」が<br>
“いい(11)いろ(16)”の語呂合せで『いい色の日』という記念日を制定しました。<br>
<br>
もう20年近く昔になるのですが…<br>
ちょうど、この年に、名古屋でカラーコーディネーターの資格取得のために「色彩」の勉強をしていたので、連鎖的に想い出しました。<br>
<br>
ってことで色にまつわる小ネタ。<br>
<br>
「色」とは、元々は「男女の情交」を表わす字でした。<br>
<br>
それは…<br>
“色っぽい”に代表される通りですが、異性に対して欲情をかきたてられる時にくる<br>
相手の容色や顔色に感じる麗しい様（汗）<br>
<br>
それが、いつの頃からか…<br>
色彩の意味に用いられるようになったようです。<br>
<br>
<br>
そんな「色」という言葉が、やがては容色の色、<br>
即ち、情をかきたてる「いろ」や「すがた」を意味するようになったのです。<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_yuizvoice/imgs/c/0/c0ae4540.bmp" class="photo" alt="color.bmp" border="0"></div><br>
<br>
その後、Colorと意味するようになったのだとか。<br>
<br>
ちなみに…<br>
キラキラっとしたファッションや艶っぽいリップグロスなどにドキドキする今日この頃。<br>
ワタシの行動パターンは、ルアーに食い付く鱒と同じみたいです（苦笑）<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://yuizvoice.blog.drecom.jp/archive/301 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3677064&name=drecom_yuizvoice&pid=1518865" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518837.html">
<title>FREESTONE PROUDACE FP733</title>
<link>http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518837.html</link>
<description>シマノさん独特のクセとスローアクションなフライロッド
『FREESTONE』がしっくりとくる私としましては、
やっぱり一本持っておかなくてはと思い使っているのが『プラウデス733』

このロッドは主に小渓流エリアで出動しています。

このロッドの売りは…
「カーボンテープ」...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-11-07T20:55:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>Fly tackle's</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[シマノさん独特のクセとスローアクションなフライロッド<br>
『FREESTONE』がしっくりとくる私としましては、<br>
やっぱり一本持っておかなくてはと思い使っているのが『プラウデス733』<br>
<br>
このロッドは主に小渓流エリアで出動しています。<br>
<br>
このロッドの売りは…<br>
「カーボンテープ」×「UDグラス」×「LMカーボン」の<br>
三層構造をカーボンテープでX状に締め上げた新感覚フライロッドだそうです。<br>
<br>
使用感をひと言で云えば…<br>
<br>
「軽いバンブーロッド」<br>
<br>
そんな感じです。<br>
<br>
“国産だけど、イイのもってんどぉー”という方向けです（笑）<br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_yuizvoice/imgs/8/1/81e6041a.jpg" class="photo" alt="galvan_s.jpg" border="0"></div><br>
FREESTONE PROUDACE FP733(7ft3in #3) *4ピース<br>
Galvan Spoke S-4 Silver(WF#3 Line)<br>
<br>
<br>
まあ、それなりに良いですが…<br>
“釣りをするための道具”と考えた時には<br>
通常のCarbon100％仕様の『フリーストーン』で十分かなと。<br>
<br>
正直、このロッドは見栄の粋に入る贅沢品（苦笑）<br>
逆に云えば、企業側のマーケティング戦略的に<br>
“更に、新たにモノを売るために開発された商品”という印象です。<br>
<br>
なので…<br>
この子は、私の中ではレギュラー選手になっていません（笑）<br>
<br>
<br>
一方で、ガルバンのリールはお高いですが、<br>
とってもGood!<br>
<br>
1）デザインがカッコ良い<br>
2）軽い<br>
3）ラージアーバーながら、大きさを感じさせない<br>
4）つまり、捲きクセが付きにくい<br>
4）ドラグが高性能でとっても具合いぃ（とはいっても使う機会は滅多に無いですが…）<br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_yuizvoice/imgs/2/c/2ceeab66.jpg" class="photo" alt="img20091107.jpg" border="0"></div><br>
このリールはオススメです！<br>
<br>
<br>
このロッドとリールの組合せで、久々に小振りながらサクラマスをHit!させたので…<br>
パチリっ！
<!-- BASENAME=http://yuizvoice.blog.drecom.jp/archive/297 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3677064&name=drecom_yuizvoice&pid=1518837" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518817.html">
<title>クロサンショウウオと可憐な朱赤</title>
<link>http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518817.html</link>
<description>仕事に追われて…
“夏休みの宿題”みたく、
カメラからデータを開くことなく、
絵日記（Blog）も、
ずっとサボっておりました。。。

で、

本日ようやくカメラに記録として残された約3ヶ月半分のデータを開いてみたのでした（苦笑）

長野県小県郡の和田峠にかかる沢に入っ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-11-06T22:44:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>Angler's Cafe</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[仕事に追われて…<br>
“夏休みの宿題”みたく、<br>
カメラからデータを開くことなく、<br>
絵日記（Blog）も、<br>
ずっとサボっておりました。。。<br>
<br>
で、<br>
<br>
本日ようやくカメラに記録として残された約3ヶ月半分のデータを開いてみたのでした（苦笑）<br>
<br>
長野県小県郡の和田峠にかかる沢に入った際のこと…<br>
流れる渓の石の下にこんな可愛いヤツが生息していました。<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_yuizvoice/imgs/f/a/fa780020.bmp" class="photo" alt="nigrescens.bmp" border="0"></div><br>
【黒山椒魚（クロサンショウウオ】<br>
両生綱有尾目サンショウウオ科サンショウウオ属に分類される有尾類<br>
<br>
<br>
どうやら、このクロサンショウウオは家庭で飼育ができるのだそうです。<br>
まっ、この子はとっくに沢へリリースしちゃってますが（笑）<br>
<br>
また来年、一回り大きくなった彼に会いにこの沢へ入ってみようと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
こちらは…<br>
同じく和田峠の沢へ入山した時に、<br>
ひときわ美しく可憐に咲いていた節黒仙翁（フシグロセンノウ）です。<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_yuizvoice/imgs/3/7/37d29ea7.jpg" class="photo" alt="fushigurosenso.jpg" border="0"></div><br>
山地の林下などに生える多年草で、高さ40～90㎝程になります。<br>
節が太くて黒紫色を帯びることから和名がついています。<br>
茎の先に朱赤色の 5 弁花をつけます。<br>
<br>
<br>
カワイらしい花でしょう！？<br>

<!-- BASENAME=http://yuizvoice.blog.drecom.jp/archive/298 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3677064&name=drecom_yuizvoice&pid=1518817" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518800.html">
<title>小5の初挑戦！（episode 2）</title>
<link>http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518800.html</link>
<description>episode1からの続き… 

小5の甥しばし考えた後こう云いました。

　「野宿しようよ！」

ナンとなくこのリクエストがくるのでは！？と予想ができました。
何故なら、日頃から私が渓流や湖に行くとき“何処に泊まっているのか？”
を聞かれて『野宿している』と答えていたか...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-09-28T17:16:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>voice</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://yuizvoice.blog.drecom.jp/archive/299" target="_blank">episode1からの続き… </a><br>
<br>
小5の甥しばし考えた後こう云いました。<br>
<br>
　「野宿しようよ！」<br>
<br>
ナンとなくこのリクエストがくるのでは！？と予想ができました。<br>
何故なら、日頃から私が渓流や湖に行くとき“何処に泊まっているのか？”<br>
を聞かれて『野宿している』と答えていたからなのです。<br>
<br>
そんなワケで、何の準備もしていないまま翌朝渓流で釣りをするため…<br>
映画館や御寿司屋さんのある街並みから、<br>
野宿しに真っ暗闇の山林に行くことになりました（苦笑）<br>
<br>
山間部に到着するまで当然の如く小5の彼は爆睡です。<br>
到着しても、灯り一つ無く、物音はかすかに沢のせせらぎが聞こえる程度。<br>
<br>
そんな状況なので、彼はこれが夢なのか？現実なのか？<br>
いっこうに理解できない様子でした。<br>
<br>
なので…<br>
ハードな野営というよりは雨露をしのぐ程度の車中箔となりました（笑）<br>
<br>
まぁ、こんな獣の出そうな山間部での車中箔も彼にとっては勇気のいる初挑戦だったようです。<br>
<br>
<br>
翌朝は、4時半起きで湧き水で顔を洗って、日差し眩しい渓流へGo!<br>
彼はルアーで鱒を狙います。<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_yuizvoice/imgs/3/d/3dd18ce2.jpg" class="photo" alt="sho_go%21.jpg" border="0"></div><br>
教官が良いのか！？<br>
渓でのポジション、キャスティングも大人顔負けです（笑）<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_yuizvoice/imgs/c/7/c7b82fcd.jpg" class="photo" alt="sho_go%212.jpg" border="0"></div><br>
見事、Goodサイズの美しい山女をフックさせました！<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_yuizvoice/imgs/d/2/d2c36de1.jpg" class="photo" alt="sho_go%213.jpg" border="0"></div><br>
でんっ！<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_yuizvoice/imgs/d/2/d29d1109.jpg" class="photo" alt="sho_go%214.jpg" border="0"></div><br>
<br>
子供との渓流もなかなか楽しいモノです。<br>
<br>
都会で育つ彼らに、偶にしか会わない伯父さんとしては…<br>
普段経験できないお金で買えない体験をさせてあげたいと思っています。<br>
CMのコピーのまんまですが『モノより想い出』ですかね（笑）
<!-- BASENAME=http://yuizvoice.blog.drecom.jp/archive/300 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3677064&name=drecom_yuizvoice&pid=1518800" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518733.html">
<title>小5の初挑戦！（episode 1）</title>
<link>http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518733.html</link>
<description>5月6日が小5の甥の誕生日なのですが…
長らく時と時間が経過した9月25日（土）にようやくお祝いできる機会がやってきました。

彼からの希望はこれでした

“映画『20世紀少年[最終章] ～ぼくらの旗～』を一緒に観に行きたい！”

絶対に約束を破らないよう、予めきっちり座...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-09-27T23:36:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>voice</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[5月6日が小5の甥の誕生日なのですが…<br>
長らく時と時間が経過した9月25日（土）にようやくお祝いできる機会がやってきました。<br>
<br>
彼からの希望はこれでした<br>
<br>
“映画『20世紀少年[最終章] ～ぼくらの旗～』を一緒に観に行きたい！”<br>
<br>
絶対に約束を破らないよう、予めきっちり座席を予約して…<br>
彼を自宅まで車でエスコートしに行き…<br>
<br>
映画館への移動の車中で彼はこう言いました。<br>
<br>
<br>
　小5の甥「ねぇ。オレね。夢があるんだ～」<br>
　アラフォーの伯父「どんな夢？」<br>
　小5の甥「いつか、寿司屋に入ってカウンターで食べてみたいんだよね」<br>
　アラフォーの伯父「す、鮨屋！？（苦笑）」<br>
<br>
<br>
そうです。彼は11年の人生で廻るお寿司屋さんしか経験したことがありませんでした。<br>
<br>
さすがに、そんなコメントを助手席に座りながら呟かれて、<br>
アラフォーの伯父さんとしてディナーはカウンターのある<br>
廻らない鮨屋へ行かないワケにはいきません（苦笑）<br>
<br>
映画『20世紀少年』が始まる1時間前に到着したので、<br>
流れ的には当然おすし屋さんを目指して一直線です。<br>
<br>
店に入ると終始彼は、伯父さんの真似をして…<br>
<br>
注文する。<br>
手でつかむ。<br>
食べる。<br>
食べる。<br>
ジュースを飲む。（お茶を飲む。）<br>
食べる。<br>
<br>
鰯、鯖、秋刀魚、秋刀魚、赤身、えんがわ、平目、秋刀魚、中トロ…<br>
と、旬のネタが彼と私の胃袋に入って行くのでした（笑）<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_yuizvoice/imgs/a/5/a5a1cff8.bmp" class="photo" alt="sho_go%2100.bmp" border="0"></div><br>
<br>
　小5の甥「鯖と秋刀魚うめぇ～！知らなかった!!!」<br>
<br>
と、人生初の御鮨屋さんを経験し、ヒカリモノに感動したのでした。<br>
<br>
<br>
でもって…<br>
<br>
映画を観終えて、感想の言い合いっこの末、彼に聞きます。<br>
<br>
　アラフォーの伯父「今晩どうする？」<br>
　小5の甥「お泊りして、明日一緒に釣りに行きたいな」<br>
　アラフォーの伯父「いいけど、どこにお泊りしよっか？」<br>
　小5の甥「う～」<br>
<br>
この会話。。。<br>
冷静に考えてみると、内容的には完璧に彼氏と彼女の会話です（笑）<br>
<br>
<br>
<a href="http://yuizvoice.blog.drecom.jp/archive/300" target="_blank">episode2へ続く…</a>
<!-- BASENAME=http://yuizvoice.blog.drecom.jp/archive/299 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3677064&name=drecom_yuizvoice&pid=1518733" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518705.html">
<title>怒涛のパクリ3連発！</title>
<link>http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518705.html</link>
<description>人は人のマネをしながら学んでいったり…
成長していったりするものです。

時にマネは流行という言葉で世の中人々に景況を与え
席巻していったりもします。

髪型だったり、ファッションだったり、メイクだったり。。。

しかし…
やっぱり…
この国の人たちのリテラシーの...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-07-24T02:58:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>voice</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[人は人のマネをしながら学んでいったり…<br>
成長していったりするものです。<br>
<br>
時にマネは流行という言葉で世の中人々に景況を与え<br>
席巻していったりもします。<br>
<br>
髪型だったり、ファッションだったり、メイクだったり。。。<br>
<br>
しかし…<br>
やっぱり…<br>
この国の人たちのリテラシーの低さには怒りすら感じてしまいます。<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_yuizvoice/imgs/4/c/4c6509f8.jpg" class="photo" alt="k_ebisen.jpg" border="0"></div><br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_yuizvoice/imgs/5/3/532a3b4f.jpg" class="photo" alt="k_pota.jpg" border="0"></div><br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_yuizvoice/imgs/6/f/6f108d92.jpg" class="photo" alt="k_susibar.jpg" border="0"></div><br>
しかも、この国で生活している人々は、<br>
どの商品も「自国の製品だ！」と主張し、「ニッポンがマネしたんでしょ！」と云う始末。。。<br>
<br>
『無理が通れば道理が引っ込む』<br>
『オマエのモノはオレのモノ』<br>
<br>
では絶対に片付けられません。<br>
<br>
<br>
マネが商売の領域でここまできたら悪質なパクリです。<br>
知的財産権の侵害としか云い様がありません。<br>
<br>
これらは氷山の一角に過ぎませんが、<br>
こんなモノが市場に溢れている国、この文字を使う国の人々は恐ろしぃ。<br>
<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://yuizvoice.blog.drecom.jp/archive/296 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3677064&name=drecom_yuizvoice&pid=1518705" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518661.html">
<title>ウゴって！？</title>
<link>http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518661.html</link>
<description>刺身のつまによく入っている海草のようなミドリ色のなが～いヤツっ
これって「ウゴ」というのだそうです。。。


今日は初めて知りました。

「ウゴ」を知ったのは…
岩本町にある知るひとぞ知っている行列のできる店。
その名は、鉄火丼おやじ。

取引先の「ゴウ」さんに「...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-07-23T23:59:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>食べ歩き</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[刺身のつまによく入っている海草のようなミドリ色のなが～いヤツっ<br>
これって「ウゴ」というのだそうです。。。<br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_yuizvoice/imgs/e/f/efdf1e99.jpg" class="photo" alt="tekadon_oyaji.jpg" border="0"></div><br>
今日は初めて知りました。<br>
<br>
「ウゴ」を知ったのは…<br>
岩本町にある知るひとぞ知っている行列のできる店。<br>
その名は、鉄火丼おやじ。<br>
<br>
取引先の「ゴウ」さんに「刺身好き！？」と聞かれ二つ返事で「Yes！」<br>
と答えたらこのお店に連れて行ってくれました。<br>
完璧に笑い話ですが…<br>
「ウゴ」も「ゴウ」さんが教えてくれました（大笑）<br>
<br>
ランチタイムは12：00前に入店しないと行列必死です（汗）<br>
私が11：50に入店し、12：00をまわった頃には店内の立待ちはおろか…<br>
階段まで行列ができていました。<br>
<br>
もっとスゴイのは、メニューに無いメニューが飛び交っていること（苦笑）<br>
<br>
「アタマデッカチ中トロで！」<br>
<br>
とか…<br>
<br>
「アリアリ二つ」<br>
<br>
とか、何がナニやら“いちげんさん”の私はあっけにとられるばかり。。。<br>
<br>
<br>
極めつけは…<br>
「定食、ウゴ大盛り！」<br>
ですって（笑）<br>
<br>
常連さん恐るべし。<br>
<br>
ご興味ある方は、ぜひ岩本町を探検して新鮮な「ウゴ」をご賞味ください！<br>
<br>
中トロはじめ、刺身のボリュームは満点です。<br>
リーズナブルな価格ながら味も○ですよ。
<!-- BASENAME=http://yuizvoice.blog.drecom.jp/archive/246 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3677064&name=drecom_yuizvoice&pid=1518661" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518646.html">
<title>支那そば  八雲</title>
<link>http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518646.html</link>
<description>明後日に控えた映像撮影のため
タレントさんの衣装フィッティングの会場となった池尻大橋の“スタジオ池尻”に行った帰り…

山手通り沿いを歩いてすぐに2F「支那そば八雲」の看板を発見！
中目黒からお店を移し、平成17年8月にこの場所に移ったようでした。

有無を云わずに...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-07-13T19:34:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>食べ歩き</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[明後日に控えた映像撮影のため<br>
タレントさんの衣装フィッティングの会場となった池尻大橋の“スタジオ池尻”に行った帰り…<br>
<br>
山手通り沿いを歩いてすぐに2F「支那そば八雲」の看板を発見！<br>
中目黒からお店を移し、平成17年8月にこの場所に移ったようでした。<br>
<br>
有無を云わずに入店！<br>
<br>
特製ワンタン麺（白だし）大盛りを注文！850円＋100円也<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_yuizvoice/imgs/8/9/89a81ac4.jpg" class="photo" alt="yakumo.jpg" border="0"></div><br>
<br>
中細麺で<br>
見た目は、あっさりですが味はしっかりした出汁がきいてます。<br>
う・ま・ぃ・～<br>
<br>
12時のランチタイムを大幅に上回った、腹ペコの14時40分！<br>
ペロッとスープまで完食でした。<br>
<br>
<br>
ちなみに…<br>
『八雲』という店名の由来ですが、<br>
漢字の雲呑（ワンタン）から『雲』という字を使って店名入れたのだとか。。。<br>
<br>
ってことは、ウリはやっぱり「ワンタン」ですかね！？
<!-- BASENAME=http://yuizvoice.blog.drecom.jp/archive/294 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3677064&name=drecom_yuizvoice&pid=1518646" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518629.html">
<title>久々のカディス</title>
<link>http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518629.html</link>
<description>ここ最近の渓流では常に大物狙いだったため…
パラシュート系の#10～12フックを多様していました。

しかし、季節はといえば、もう夏真っ只中です。
そうなると、涼がある渓流といえども日中の水温は20度を越える場所もあります。

そんな温度変化は、鱒たちの食い気も下げて...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-07-12T23:40:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>Angler's Cafe</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ここ最近の渓流では常に大物狙いだったため…<br>
パラシュート系の#10～12フックを多様していました。<br>
<br>
しかし、季節はといえば、もう夏真っ只中です。<br>
そうなると、涼がある渓流といえども日中の水温は20度を越える場所もあります。<br>
<br>
そんな温度変化は、鱒たちの食い気も下げてしまうワケです（汗）<br>
<br>
そんな日中、#10～12フックでは全く反応が無くなってしまいました。。。<br>
そこで、久しぶりに#16のカディスにチェンジ！<br>
<br>
す、すごい！！！<br>
番手を下げた途端、ライズ連発です。<br>
そんな中での良好サイズ32cmの山女をGet！です。<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_yuizvoice/imgs/5/8/584580fd.jpg" class="photo" alt="yamame712.jpg" border="0"></div><br>
*神奈川県狩川にて<br>
<br>
改めて、番手を下げると数があがるのを実感した休日でした（笑）
<!-- BASENAME=http://yuizvoice.blog.drecom.jp/archive/295 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3677064&name=drecom_yuizvoice&pid=1518629" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518604.html">
<title>夏の定番、ピーコックパラシュート</title>
<link>http://yuizvoice.dreamlog.jp/archives/1518604.html</link>
<description>今の初夏から晩秋にかけて最も活躍するテレストリアル。
中でもピーコックパラシュートは定番中の定番でFly Boxの中に欠かすことができません。

Peacock Parachute.01 Cream Body #10

Peacock Parachute.02 Olive Body #10

フック：GAMAKATSU B11-B #10
ボディ：ピーコッ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-07-09T23:04:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>Angler's Cafe</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今の初夏から晩秋にかけて最も活躍するテレストリアル。<br>
中でもピーコックパラシュートは定番中の定番でFly Boxの中に欠かすことができません。<br>
<br>
Peacock Parachute.01 Cream Body #10<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_yuizvoice/imgs/9/f/9fbca915.jpg" class="photo" alt="peacockparachute01.jpg" border="0"></div><br>
Peacock Parachute.02 Olive Body #10<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_yuizvoice/imgs/5/3/53233557.jpg" class="photo" alt="peacockparachute02.jpg" border="0"></div><br>
フック：GAMAKATSU B11-B #10<br>
ボディ：ピーコック・ハール<br>
ハックル : シルバーバジャー<br>
*ドライウイングインジケーターは色々試しましたがPinkの視認性が高いようです。<br>
<br>
<br>
実績はといいますと…<br>
鱒がいれば「食べちゃう」（笑）<br>
とは云っても、流れの弱いプールや溜りでは当然無理ですがね。<br>
<br>
<br>
＃10という上番手をあえて使うことでアピール力だけ出なく<br>
早い流れで安定したドリフトをしてくれます。<br>
<br>
ちなみに、このGAMAKATSUのフック『B11-B』…<br>
最近多用しています。<br>
「ボディ後部を自然に少しだけ沈ませたい」というニーズに応えてくれるフックなのです。<br>
<br>
バックが重め気味のバランスの設計になっているためです。<br>
このバランスになると…<br>
水の抵抗で流下バランスがとても安定し、ナチュラルドリフトにつながります。<br>
しかも、バーブレスのフッキング具合がとても良い感じで、バレにくい印象です。
<!-- BASENAME=http://yuizvoice.blog.drecom.jp/archive/293 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3677064&name=drecom_yuizvoice&pid=1518604" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>

